
株損益概算(前日比)
マクドナルドは大きく変わらず。
オリエンタルランドは変わらず。
グッドコムアセットも大きく変わらず。
雑談
こんな投稿を見かけて。
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予定通りに進まない。急な誘いが入る。思っていた展開にならない。
そこで最悪だと思う人と面白くなってきたと思う人。
起きた出来事は同じでも予定外を受け入れられる器を持ち得てるかどうか。
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そうよなー、受け入れられる器というか、結局のところ、自分がどう解釈するかってことになるのよな、全ての出来事に関してさ。
仕事のちょっとしたトラブル時なんかに、ほっほー、そうきたかーってニヤニヤしながらそう思えるかどうかみたいな。
それによって、人生を大いに楽しめるか人かそうでない人になるかと。
これ、他に何か気づきがありそうなので、調べてみたらなかなかな回答が。
↓
起きている事象(ファクト)自体は「予定が崩れた」という1つだけで、そこにどのような意味づけ(解釈)をするかは常に自分自身なんですよね。
1. 「計画」に縛られるか、「プロセス」を楽しむか
「最悪だ」と感じる時は、計画通りに遂行すること自体がゴールになっていて、自分のコントロール外の出来事を「邪魔者」として捉えてしまいがちです。
一方で「面白くなってきた」と思える人は、ハプニングすらも「この物語の伏線」「予想外のイベント」として楽しめる心の余白(遊び)を持っています。
2. 人生の主導権の持ち方
予定外を受け入れられる人は、状況に振り回されているのではなく、「この状況を使ってどう遊ぶか」という主導権を自分側に持っています。だからこそ、どんなカードが配られても「じゃあ、これでどう攻略しようか」と面白がることができるんですよね。
3. 器=心の余白と柔軟性
予定外を受け入れる「器」というのは、単なる生まれつきの性格というよりも、「なんだかんだで最後はなんとかなる」という経験の積み重ねや、日頃から心にどれだけ余白を作れているかから生まれるものだと感じます。
ハプニングが起きた瞬間に「おっ、展開が変わったぞ」「面白くなってきた」と思える人は、人生というゲームの攻略レベルがとても高い、魅力的な生き方をしている人だなと思います。
