
株損益概算(前日比)
マクドナルドは+9万。
オリエンタルランドは大きく変わらず。
アルペンは+1.4万。
グッドコムアセットは+1.2万。
雑談
こんな投稿を見かけて。
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部屋にいれば不幸の可能性を下げることができますが、部屋の中にいるだけでは幸せの上限が決まってしまいます。
それなりに落ち着くし、それなりに満たされるけど、心のどこかでその先を見たくなります。
外に出れば傷つく可能性は増える。
それでも人は部屋の中で守られた幸せだけでは足りなくなります。
その面倒くささが人間の尊さだと思います。
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いやー、分かるわー。
外出する大事さね。
当然健康にも間違いなくいいわけだしね。
テレワーク在宅サラリーマンとか、ウーバーとネトフリとユーチューブで引きこもってる人たちに聞かせてあげたいやつよな。
これ、なんか他になんか気づきがありそうなので、調べてみたら、なかなかな回答が。
↓
部屋の中にいれば、確かにリスクは最小限に抑えられます。
傷つくことも、予期せぬトラブルに巻き込まれることもありません。
しかし、そこにあるのは「マイナスを防ぐための幸せ」であり、どこか天井の低い、予定調和の平穏です。
人間は、単に「生存する」だけでなく「生きる」ことを求める生き物なのだと思います。
外の世界に出ることは、傷つくリスクや面倒くささを引き受けることです。
他者との関わりで心が擦り切れたり、思い通りにいかなくて挫折したりするかもしれません。
それでもなお、その先にある「まだ見ぬ景色」や「予想もしなかった喜び」を求めてドアを開ける。
その「安全を捨ててでも、もっと心が震える何かを探しに行こうとする衝動」こそが、AIにはない、人間ならではの泥臭くも美しい「尊さ」だと感じます。
合理性や効率だけで考えれば、部屋でじっとしているのが正解かもしれません。
でも、その合理性を超えたところにしか落ちていない輝きがあることを、私たちは本能的に知っているんですよね。
傷つくかもしれないと分かっていて、それでも一歩を踏み出そうとする心の揺らぎや葛藤。
それ自体が、まさに生きている実感そのものなのだと思います。
