アラフィフサラリーマンの優美なる株投資ブログ

株(優待)×パチンコ(エヴァ)×B級グルメ(ラーメン・カレー)

 
 

年に2,3回飲む友達が5組 深い関係を築ける能力よりも「浅く繋がり続ける能力」の方が意外と大事だったりする

 

 

株損益概算(前日比)

マクドナルドは+2.5万。

 

オリエンタルランドは大きく変わらず。

 

アルペンは+3.3万。

 

グッドコムアセットは+4.5万。

  

雑談 

こんな投稿を見かけて。

 

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現代では、「深く理解し合うこと」が理想化されすぎている。

 

もちろん、深く理解し合える関係には価値がある。しかしそれが唯一の理想になると、人間関係は極端に重くなる。

 

常に共感しなければならない。すぐに返信しなければならない。相手の変化に気づかなければならない。自分の気持ちを説明しなければならない。相手の感情も受け止めなければならない。このような関係は、非常に高コストである。

 

エネルギーがある時はよい。しかし疲れている時、忙しい時、不安定な時には、深い関係ほど維持が難しくなる。皮肉なことに、本当に支えが必要な時ほど、濃密な関係を扱う余力がなくなることがある。

 

だから現代社会ではむしろ、深くつながる能力だけでなく、弱くつながり続ける能力が重要になっている。

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あー、なるほどね。

 

言い換えれば・・

 

深い関係を築ける能力も大事だけど、「浅く繋がり続ける能力」も意外と大事ってとこかね。

 

いや、実は私、意外とこの能力あるのかも。

 

だって、年に2,3回飲む友達が5組ほどいるから。

 

って、みんな大体それくらいいるもんかな??

 

普段から頻繁に連絡しない、自分に余裕ができたときや話したいときだけ飲みに誘う、そいでもって、相手もそれくらいのペースがちょいどいい、もしくは許容してくれるみたいな。

 

学校や職場ではじめましてをして、そこで意気投合して深い繋がりになりました、その数年後にお互い環境が変わって、今は浅い繋がりになりましたと。

 

環境が変わったことにより、会わなくなった友達ももちろんいる。

 

だけども、そうじゃない友達、定期的にはすごく会いたい話したいっていう友達だけはしっかり残ってると。

 

相手の気持ちもあるわけだから、やっぱこの浅く繋がり続ける能力がなければなかなか難しいもんでしょ。

 

って、いや、ただ単純に、良い友達に恵まれたってだけかもだけどね(笑)