
株損益概算(前日比)
マクドナルドは−16.5万。
オリエンタルランドは大きく変わらず。
アルペンは−1.1万。
グッドコムアセットは−5.8万。
雑談
こんな投稿を見かけて。
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驚きは、人間にとっての栄養素のようなもので、一定量を摂取しないと心が静かに痩せていく。予測通りの一日を重ねている分には不調にすぐ気付かないけれど、毎日の重みが均等になって、何にも引っかからずに時間が流れていく感覚が出てきたら、それは欠乏のサインだったりする。新しい街、初めての本、知らないジャンルの音楽、自分とは違う考え方の人。何でもいいから想像していなかったものに当たる量を増やすと、しばらく忘れていた感受性が戻ってくる。心の健康は、規則正しさよりも、驚きの摂取量で決まる時がある。
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なるほどねー。
まあ、つまり、初体験みたいなもんよな。
アラフィフであっても、積極的にまだまだいろんなことをやってみたりしなきゃってことよな。
まずは行ったことがない飲食店からスタートかね。
これ、なんか、他に気づきありそうなので、調べてみたら、なかなかな回答が。
一日の密度が濃くなるかー、超大事よなー。
↓
私たちはつい、安定や規則正しさを「健康」の証だと信じてしまいがちですが、それだけだと心は代謝を止めて、いわば「凪」の状態になってしまうのかもしれません。
「驚き」が心にもたらすもの
・感情のストレッチ:予測がつかない事態に直面したとき、心は驚き、戸惑い、そして動きます。この「心の揺れ」こそが、感受性を凝り固まらせないためのストレッチのような役割を果たしている気がします。
・時間の解像度:毎日がルーティン化すると、脳は「新しい情報がない」と判断して処理を端折ってしまいます。だから時間が飛ぶように過ぎていく。逆に「驚き」がある日は、細かな記憶が刻まれ、一日の密度が濃くなります。
・「自分」の境界線を広げる:知らない価値観や未知の体験に触れることは、今の自分という枠組みを壊し、再構築する作業です。それが心の「栄養」となり、厚みを作っていくのでしょう。
