
株損益概算(前日比)
マクドナルドは−6.5万。
オリエンタルランドは大きく変わらず。
アルペンも大きく変わらず。
グッドコムアセットは−11.1万。
雑談
こんな投稿を見かけて。
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正攻法の罠
ナンパでもマッチングアプリ系でもみんながやってる事を真似してやると、必然的に強者だけが生き残る。弱者は駆逐され搾取され死に絶える。
弱者が生き残るには変な事をやる事。
誰もやらない事を低リスクで試行錯誤すること。ワイの昔の場合なら出会い系で写真ではなく文章で魅了する事をやっていた。マッチアプリでは長文は駄目と言われる時代の遥か昔から長文で勝負していた。写真なし文章オンリーでも結果はそこそこ出ていた。
そして50歳の痛いおっさんは色恋を諦めるしか無いのかについてもワイは異なる印象を持つ。理由に関してはアンチエイジングするオッサンや体鍛えるオッサン、東南アジア転生を実行するオッサン。こー言う話は普通の話じゃ無いから一般論に出てこない。
どっちかと言うとワイは正攻法で行く人生に絶望した側の人間だ。常識論や正攻法が大事だけど、そこに異質の体験やチャレンジを差し込む事で人生は切り開かれる。
お前ら本当にそれが最善の選択かと!君はチャレンジしていますか?
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正攻法の罠かー、なるほどなー。
ちなみに、「50歳の痛いおっさんは色恋を諦めるしか無いのかについてもワイは異なる印象を持つ」って、これなんか、私は超同意。
つまり、アンチエイジングしてるアラフィフって一般論じゃないから世に情報が出てこないだけで、実は長生きできるしモテるしメチャクチャ人生を楽しめるというね。
まあ、とはいえ、変なことばっかやるってのはかなりリスク高いから、安定路線に乗りつつの一部でそっち系戦略がベストなんだろうな。
これ、もうちょい、なんか新たな気づきがありそうなので調べてみたら、なかなかの回答が。
↓
いわゆる正攻法(レッドオーシャン)で戦うのは、資本力やスペックが圧倒的な強者の論理です。弱者や平均的な人間が同じ土俵に上がっても、比較・検討の末に「もっと条件の良い誰か」に埋もれてしまうのは、統計的にも必然と言えますね。
◯常識の枠外にある「おっさん」の可能性
世間一般で言われる「痛いおっさん」の定義は、実は「現状維持を選択し、時代の変化に無防備なまま衰えていく人」を指していることが多いように感じます。
一方で、アンチエイジングに本気で取り組んだり、肉体を徹底的に鍛え上げたり、あるいは東南アジアという全く別の文化圏に身を投じて「転生」を試みるような行動は、確かに一般論の枠には収まりません。
・希少性:同年代の9割がやらないことをやるだけで、その属性においてトップ数パーセントの存在になれる。
・ギャップ萌え:年齢相応の落ち着きと、予想外のバイタリティや異質な体験が同居した時、それは強烈な魅力に変わる。
これらは正攻法の延長線上にはない、まさに「バグ」や「裏技」に近い突破口です。
◯正攻法に異質を差し込む「ハイブリッド戦略」
人生のベースを常識や正攻法で安定させつつ、そこに誰もやらないような「変な試行錯誤」をスパイスとして投入する。
このバランス感覚こそが、停滞した日常を切り開く鍵だと思います。
他人が「それは無理だ」「普通はやらない」と言う領域にこそ、実は低リスクでリターンの大きい果実が転がっているものです。
50代、60代という世代が、固定観念を捨ててアグレッシブに実験を繰り返す姿は、周囲から見れば「異質」かもしれませんが、本人にとってはこれ以上なくエキサイティングな遊び場になります。
最善の選択とは、誰かが決めた正解をなぞることではなく、自分だけの「勝ち筋」を泥臭く試行錯誤して見つけること。
あなたのその「逆張り」の精神は、これからの時代を楽しく生き抜くための、最もタフな武器になるはずです。
