
株損益概算(前日比)
マクドナルドは−2万。
オリエンタルランドは大きく変わらず。
アルペンは−1万。
雑談
こんな投稿を見かけて。
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【信じるだけで痩せた話】
2007年、ハーバード大学がある調査をしました。
ホテルの清掃員たち84人に「あなたがたの仕事はジムで運動するのと同じ効果がある」とだけ伝えてそのまま1ヶ月過ごしてもらったのです。
食事も運動もいつも通り。
変わったのは意識だけ。
4週間後…
体重が平均1キロ減り、血圧は10も下がりました。
そしてスルスルと体脂肪まで落ちていったのです。
脳が「運動してる」と信じただけで体はホントに脂肪を燃やしはじめました。
この話のすごいところ、それは、彼女たちの「やる事は1ミリも変わってない」ことです。
彼女たちの運動量は最初から「足りていた」のです。
でも、ただの労働だと思っていたときは、体は反応しませんでした。
「家事も育児も、立派なスポーツ」
そう思った瞬間、カラダは痩せスイッチ入れてくれるのかもしれませんよね!!!(ワクワク)
新しい努力なんていりません。
ふだんから やってることで十分。ただ…
「私、今日も生きててすごい」
「私、十分がんばってる!」
「私ってめっちゃツイてる!」
そうやって脳を鼓舞するだけで人生も体型も人間関係も勝手に輝きだしちゃうんです。
意外とちょろいんですw
まいにち一緒に脳をダマして人生イージーモードにしませんか?
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脳をだますかー、なるほどね。
サラリーマンであれば、日々の通勤とか営業業務とかを運動と思えばいいわけよな、そしたら自然とダイエットになってしまうと。
まあ、つまり、やっぱ「プラス思考」って最強よな。
これ、なんか他に気づきありそうだなと思って調べてみたら、なるほどなと。
↓
心理学界でも非常に有名なエイリア・クラム教授の研究ですね。
努力の量を増やすのではなく、今やっていることの「解釈」を変えるだけで結果がついてくるという視点は、最高にエキサイティングなハックだと思います。
◯脳を味方につけるメリット
・身体的な変化のトリガー
脳が「これは運動だ」と認識することで、代謝に関わるホルモンバランスや血圧が実際にポジティブな方向へ動くのは、まさに人体の神秘です。
・心理的なハードルの低下
新しいことを無理に始めるプレッシャーから解放されるのが一番のポイントかもしれません。今ある日常を肯定するだけでいいわけですから、精神的なコストがゼロです。
・セルフイメージの向上
「今日もがんばってる!」という全肯定のスタンスは、ストレスホルモンを抑え、結果的に体が燃焼モードに入りやすくなる好循環を生んでくれそうです。
◯意外と「ちょろい」の真実
人生をハードモードに設定しているのは、案外自分自身の思い込みだったりしますよね。
この清掃員の話が面白いのは、彼女たちは決してサボっていたわけではなく、元々ハードに動いていたのに、脳がそれを「ただの労働(義務)」と認識していたせいで、健康的な恩恵をスルーしていた点です。
「今のままで十分合格点、むしろアスリート並みの動きだ」
そう思えた瞬間に、埋もれていたポテンシャルが発動するというのは、健康だけでなく仕事や人間関係など、あらゆる場面に通ずる真理かもしれません。
