
株損益概算(前日比)
マクドナルドは−2.5万。
オリエンタルランドは−1万。
アルペンは−5.3万。
クリエイト・レストランツは−1.6万。
雑談
昔、ネットでちょっと話題になったやつのようで、なかなかおもしろかったので・・。
ちなみにこのつぶやき主は、女性。
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女の「生活の4分の1が血まみれで体調最悪になる」という生理の仕様も大変そうだけど、男の「人格を『おちんちんに乗っ取られる時間』が、予告なしで高頻度で訪れる」という仕様もじつは結構ヤバいんよな。
生理と同じように『おちんちん乗っ取りパワー』そのものにも強さがある。
生理は常にパフォーマンスを落とす系のデバフで、男性のおちんちんパワーは、日常的にパフォーマンスを落とすことはそこまでない。
だから見過ごされる。
けど、確率的に「それまでのパフォーマンスで築いてきたものすべて」を一瞬で泡にしてしまう系のデバフなんよ。
一瞬で大爆発する系。
すげー賢くて、そんで優秀で、何十年もかけてキャリアを築いたとしても、「たった一回のおちんちんタイム」で、すべてを水の泡にしちゃう。
ビジネスの世界だけじゃない。
プロスポーツ選手なんかもよくやるよね。
モテる人とか、厳しいトレーニングを我慢してやれる人とかでも、そうなってしまう。
たいへんよね。
そして、こういう男女論において、ほんとうに問題なのは「男→女」と「女→男」の不理解よりも、「男→男」と「女→女」の不理解だと思うんだよな。
たとえば、女の生理は女によっても一概に語れるものではないし、男の性欲も男によって一概に語れるものではない。
つまり。
『おちんちんパワー』で失敗した男に対して、多くの男は「自制心が足りないだけ」と考える。
でもそこには「そもそも自制しなくてはならない性欲の大きさ」という未知数の違いがある。
性犯罪をしなくて済んでいる男は、もしかしたら「自制心がある」のではなく、「性欲がない」か「性欲を満たす環境に恵まれた」だけかもしれない。
そう考えると、一概に「自制心」で片付けられる問題ではない。
シャブを気合いで辞められないのと同じ。
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うん、確かに。
個人的には、「性犯罪をしなくて済んでいる男」ってのは、「浮気や不倫をしない男」とも言い換えられるかなと。
つまり、浮気や不倫をしない男は「自制心がある」からではなく、「性欲がない」か「性欲を満たす環境に恵まれてる」だけなのかもしれないってこと。
しかし、それにしても、「たった一回のおちんちんタイム」により人生終わっちゃうって、この部分はよく肝に銘じておかないとよね。
我々アラフィフサラリーマンも。
