アラフィフサラリーマンの優美なる株投資ブログ

株(優待)×パチンコ(エヴァ)×B級グルメ(ラーメン・カレー)

 
 

一番太りにくい時間帯は「14時〜16時」 だからなるべくこの時間にラーメンとかケーキを・・・

 

 

株損益概算(前日比)

マクドナルドは−2.5万。

 

オリエンタルランドは大きく変わらず。

 

アルペンは変わらず。

 

クリエイト・レストランツは+1万。

 

雑談

若い頃に何かの健康雑誌で、1日のうちで一番食べ物を食べても太りにくい時間帯は14時から16時みたいなのが書いてあったのをふと思い出して、本当かなと思って、調べたらビンゴだった。

 

てことは、ジャンキーなものだったり、大好きなラーメンを食べるのであれば、できるだけこの時間に食べればいいよなとか考えたりして・・・。

 

というか、15時のおやつって言うけど、これ、関係してるのかもな、先人の知恵というか昔の人は感覚的に分かってたみたいな。

 

 

一般的に14時から16時くらいの間が、1日の中で最も太りにくい時間帯と言われています。

 

これには「BMAL1(ビーマルワン)」というタンパク質が深く関係しています。

 

◯なぜその時間が太りにくいのか

 

BMAL1は、体に脂肪を蓄えようとする働きを持つタンパク質です。

 

このタンパク質の分泌量は1日の中で大きく変動しますが、14時から16時ごろに最も少なくなります。

 

・ピーク時(深夜2時ごろ)に比べると、14時から16時はBMAL1の量が約20分の1まで減るとされています。

 

・つまり、同じカロリーのケーキを食べるなら、夜中にこっそり食べるよりもこの時間に食べるほうが、脂肪として蓄積されにくいということです。

 

◯注意点とアドバイス

 

太りにくいからといって「何を食べてもゼロキロカロリー」になるわけではありませんが、ダイエット中の息抜きや、甘いものを楽しむならこの「ゴールデンタイム」を狙うのが賢い選択です。

 

逆に、22時以降はBMAL1が急増する時間帯なので、夜食はやはり天敵と言えますね。