
株損益概算(前日比)
マクドナルドは大きく変わらず。
オリエンタルランドも大きく変わらず。
雑談
先週、街でたまたま見知らぬ超美人さんと話す機会があって。
って、いや、ただ、道を聞かれて答えたら、丁寧にお礼を言われたって、たったそれだけなんだけどね・・・。
だけど、その後、歩きながら思ったことは。
なんかメチャクチャ幸せな気持ちになれたなー。
なんだか楽しかったなー。
もっとたくさん話したかったなー。
って。
あー、そっかー。
やっぱ私、女性が好きなんだなーって。
いや、違うな。
やっぱ私、美人が好きなんだなーって。
そりゃー、男だったら誰しも美人が好きなのは当然だとは思う。
でもさ、アラフィフにもなって、そんな幸せな気持ちにまでなるかね?
楽しかったーってそんな浮かれちゃうかね?
ただ、道聞かれてほんの少し言葉を交わしただけなのに。
まあ、ならんよな。
もういい歳なんだしそろそろ落ち着けよー、女なんかどうでもいいだろー、家族一筋になれよーってなるよな、普通はさ。
だけど、私はそうならないと・・・。
つまりだ。
私はきっと、同世代の一般男性よりも女性というものへの優先順位が明らかに高いんだろうなって。
我々世代が大好きなもの、優先順位が高いものって、例えばさ。
ゴルフ、ゲーム、車、バイク、時計、旅行、お酒、映画、買い物、釣り、キャンプ、ユーチューブ、ネットフリックスあたりでしょ。
私はそんなんより、女性の方が断然上なわけ。
だから、美人さんとほんのちょっと話すだけで、街や電車で美人さんを見かけるだけで、すんごい幸せな気持ちになって楽しくてしょうがなくなっちゃうというね。
まあ、なんていうか、完全にやばいやつ・・・。
しかも、なんなら、あわよくば仲良くなって、一緒に飲みに行く関係くらいになれればまで思っちゃうからね。
うん、やっぱ、完全にやばいやつ・・・。
